【注目が高まるSDGs】東京海上・グローバルSDGs株式ファンド特集

2021/02/16更新

東京海上グループのSDGs達成に向けた取組み

SDGsロゴ

東京海上グループは、革新的な商品・サービスの提供やサステナビリティの取組みを行うことで、SDGs達成に貢献していくことを公表しています。


当社は、東京海上グループの一員として、資産運用を通じてSDGs達成に向けて貢献していきたいと考えています。

本ページでは、社会的課題の解決につながる分野の企業を投資対象とした「東京海上・グローバルSDGs株式ファンド」についてご紹介します。


SDGs(持続可能な開発目標)とは?

2015年9月に国連が採択し、2030年を期限に世界が共通して取り組む国際目標です。
経済・社会・環境の調和のとれた持続的な発展をめざし、17の目標が定められています。

SDGsアイコン


ファンドの特長

<Point1>
成長が期待される「環境」「水・食糧」「医療・健康」関連の企業に投資


投資テーマ毎の社会的な課題と成長が期待されるビジネス

環境

環境
企業の生産活動の増加により地球温暖化が進行。異常気象や生態系への悪影響。
地球温暖化対策をはじめとする環境関連ビジネスの成長が期待される。
  • クリーンエネルギー関連事業
  • 有害物質の削減・回収に関連する事業
  • 省エネ関連事業
など

水・食糧

水・食糧
人口増加による良質な水、食糧の大幅な需要増加および供給不足。
水・食料の生産・供給に関連するビジネスの成長が期待される。
  • 淡水化技術に関連する事業
  • 食糧の安定供給や生産性向上に関する事業
など

医療・健康

医療・健康
世界的な高齢化の進展による医療ニーズの高まりおよび健康意識の高まり。
健やかな生活に貢献する医療・健康関連ビジネスの成長が期待される。
  • ゲノム関連技術を応用した次世代医療事業
  • 健康増進ニーズに応える事業
など

<Point2>
高い専門性を有する自社運用

※1 SDGsには、普遍性、包摂性、参画型、統合性、透明性の5つの特徴があり、「参画型」において「全てのステークホルダーが役割を」とされています。(出所:外務省)


<Point3>
運用実績は10年超

※2 本ファンドは、2020年8月15日に「東京海上セレクト世界株式ファンド(愛称:プレミアムワールド)」から名称を変更しました。


設定来の基準価額(税引前分配金再投資)の推移

期間:2007年12月6日(当ファンドの設定日)~2021年2月12日、日次

基準価額の推移
  • ※ 上記グラフは、信託報酬控除後、税引前分配金再投資ベース、1万口当たりの基準価額を基に算出しています。
  • ※ 設定来騰落率は、税引前分配金を再投資したものとして計算した基準価額を基に算出しているため、実際の投資家利回りとは異なります。
  • ※ 上記グラフ内の設定来騰落率は、税引前分配金を再投資したものとして計算しています。
  • ※ 上記は過去の実績であり、将来の動向等を示唆・保証するものではありません。
  • ※ 最新の運用実績については、ページ下部のリンクからご参照ください。



【動画】運用チームインタビュー

本ファンドの運用チームが、ファンドの投資テーマ・強み、当社のグローバル株式運用体制などをご紹介します。<収録時間:5分34秒>


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販売会社

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【ご留意事項】

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